自作の詰将棋(その1)です。
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今月号の将棋世界の千駄ヶ谷市場で先崎八段が将棋普及について書かれています。
---
一人ひとりが身近な人間に将棋というものを教えてほしい。家族、友人、他の趣味を同じくする人間、誰でもいい。無理をして、ではいけない。時間が空いた時に、周りの人間に将棋の素晴...... [続きを読む]
受信: 2007年5月18日 (金) 21時48分


コメント
トラックバックありがとうございます。
詰みました。多分。
正解手順発表楽しみにしています。
多分あってると思うのですが。
投稿 赤い誘導灯の男 | 2007年5月17日 (木) 19時47分
コメントありがとうございました♪
解答はご要望があったときに発表しようと思っていますので、お楽しみに☆
投稿 シャンプー | 2007年5月17日 (木) 22時10分
作意は初手が意外な作品でしたが、残念ながら3手目より52飛で余詰のようです。52飛に31玉なら43桂41玉51桂成31玉43桂まで、32合なら34桂31玉42飛成まで、32金合なら34桂31玉32飛成同玉42金迄です。
修正は21歩を銀にすれば、余詰手順中32金合で34桂31玉32飛に同銀と取って逃れると思います。
また本作2手のばして、15銀13玉で始める手もあると思います。(24銀12玉以下作意に戻る)本当は33銀13玉にして24銀とする方が意外性がありそうですが、成不成非限定なので、微妙ですねえ。
投稿 利波偉 | 2007年5月19日 (土) 13時30分
あらら。これも余詰でしたか・・・
ところで、1五銀1三玉ではじめる利波偉さんのアイディアは良いと思うのですが、成不成非限定はあかんのですか?
投稿 シャンプー | 2007年5月21日 (月) 16時10分
赤い誘導灯の男さん、お待たせしました!
私が考えていた正解は、1三歩、2二玉、3四桂、3一玉、4三桂、5一玉、5二飛、の7手詰だったのですが、他にも正解があるみたいです。
(その6)からは余詰に気をつけます☆
投稿 シャンプー | 2007年5月21日 (月) 16時18分
気にする人は気にしますね。私は気にならないですけど。非限定よりは限定されていた方が良いわけで、その辺の評価は個人の感覚になりますね。
投稿 利波偉 | 2007年5月21日 (月) 20時02分