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自作の詰将棋(その1)です。

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この詰将棋を解いた人はコメントください☆

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コメント

トラックバックありがとうございます。
詰みました。多分。
正解手順発表楽しみにしています。
多分あってると思うのですが。

投稿: 赤い誘導灯の男 | 2007年5月17日 (木) 19時47分

コメントありがとうございました♪
解答はご要望があったときに発表しようと思っていますので、お楽しみに☆

投稿: シャンプー | 2007年5月17日 (木) 22時10分

作意は初手が意外な作品でしたが、残念ながら3手目より52飛で余詰のようです。52飛に31玉なら43桂41玉51桂成31玉43桂まで、32合なら34桂31玉42飛成まで、32金合なら34桂31玉32飛成同玉42金迄です。
 修正は21歩を銀にすれば、余詰手順中32金合で34桂31玉32飛に同銀と取って逃れると思います。
 また本作2手のばして、15銀13玉で始める手もあると思います。(24銀12玉以下作意に戻る)本当は33銀13玉にして24銀とする方が意外性がありそうですが、成不成非限定なので、微妙ですねえ。

投稿: 利波偉 | 2007年5月19日 (土) 13時30分

あらら。これも余詰でしたか・・・
ところで、1五銀1三玉ではじめる利波偉さんのアイディアは良いと思うのですが、成不成非限定はあかんのですか?

投稿: シャンプー | 2007年5月21日 (月) 16時10分

赤い誘導灯の男さん、お待たせしました!
私が考えていた正解は、1三歩、2二玉、3四桂、3一玉、4三桂、5一玉、5二飛、の7手詰だったのですが、他にも正解があるみたいです。
(その6)からは余詰に気をつけます☆

投稿: シャンプー | 2007年5月21日 (月) 16時18分

気にする人は気にしますね。私は気にならないですけど。非限定よりは限定されていた方が良いわけで、その辺の評価は個人の感覚になりますね。

投稿: 利波偉 | 2007年5月21日 (月) 20時02分

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